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タイ料理を屋台で食べてみたいけど、 料理の名前が分からなくて注文できない・・・・・・・・・ こんな歯がゆい思いをしている人のための、 バンコク・パタヤ・プーケット・チェンマイ・タニヤ(^∀^)タイ全土で「屋台で食べるタイ料理」のガイドブックとなるブログです!
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อาหารไทย

今回はタイ料理ではなく、
タイのあちこちで見かけるコーヒー屋台。
”コーヒーショップ”と書くと、
 ジャンルを誤解される恐れがあるので(*`艸´)ウシシシ


俺はグルメでもないので、
コーヒーの味はあまりよく分からない。

でも、缶コーヒーより風味があってウマイ。
スタバよりもおいしいと思う屋台すらある。


近年の物価上昇で、
屋台のコーヒーも値段が数十%も上昇した。

といっても、
8バーツ→10バーツとか、
10バーツ→15バーツとか、のレベルだけどね。


俺のよく行ってたバンコクのコーヒー屋台は
スクムヴィット31と33の間にある屋台。

フェニックスタワー(フィニッ・タウオー)の斜め前あたりで
夜7時頃まで営業している
俺好みの中年女性が経営する屋台。



ココのママは俺のストライクゾーン。
だからよく通っていた。(一番右の女性)

ダンナや子供がたまに来るので、
口説きモードに入れないのが難点。

お持ち帰り用のアイスコーヒー(カップ)は
かなり大型なので2008年8月現在、15バーツ。

ちなみに
・タムマダー(普通) とは、インスタントコーヒー
・ボーラーン(古式) とは、モンカフェのようなタイプ。


俺はグルメではないけど、
ボラーンしか飲まない。



この↑ショット↑は、
後ろ姿の若い女性を撮りたかっただけ。
パッツンはもう飽きたからね・・・
(クリックすれば拡大するよ!)



これはスクンビット・ソイ33/1にあるジュース屋台。
(旅行代理店JTSの斜め向かいあたり)

昼すぎには、コーヒーは売り切れることが多い。
人気のジュースもよく売り切れる。
そういう時にはアイスティーを飲んだりするね。



ここのオバチャンはあまり感情を顔に出さないけど、
(下ネタでない)冗談をいい続けると、
最後にはいつも笑ってくれる点が好きだった。

写真を拡大すると見えるが、
飲み物は全種類12バーツ。
イスに座ってゆっくり飲めるスペースもある。


他には、写真はないけど、同じくバンコクの
プラトゥーナムのコーヒー屋台もよく行った。

ペッブリー沿いの有名カオマンガイ屋から南へ入ると、
すぐに橋がある。

その橋の上にバイクで通勤するコーヒー屋台がある。
50代と思しきオバチャンの店だ。

ソコも12バーツだが、ボーラーンはすぐに売り切れる。
タマダーでも値段は同じだから仕方ないか・・・

その屋台の隣はトラックの果物屋。
(たぶん、家族だと思われる)

果物屋の子供がこの辺りを走り回っていて、
ときどき俺と遊んでくれたりする。

スーパーリッチで両替する際に
よく飲みにきた店だ。
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